八王子・川口町のプライベートネイルサロン Cosmos nail(コスモスネイル)

2026年7月20日

爪に良い食べ物・栄養素とは?内側からの「爪育て」のすすめ

自爪ケア爪育成ハンドケア

「ケアしているのに、なかなか爪が丈夫にならない…」

実は、爪は体の内側からも作られています。

オイルでの保湿などの外側のケアと合わせて、食べ物からの「爪育て」も意識してみましょう🌱

サロンでの甘皮ケアの様子

爪のもとになる栄養素

爪は、髪や肌と同じようにタンパク質からできています。

① タンパク質

爪そのものの材料になります。 肉・魚・卵・大豆製品などから、毎食少しずつ。

② 鉄分

爪の薄さや反りが気になる方に意識してほしい栄養素。 赤身肉・レバー・ほうれん草などに多く含まれます。

③ ビタミン・ミネラル

爪の健康を支える縁の下の力もち。 緑黄色野菜や海藻などをバランスよく。

特別なものではなく、バランスのよい食事が、いちばんの爪育てです。


無理なダイエットは爪にも影響

食事を極端に減らすと、爪に必要な栄養も足りなくなります。

爪が薄くなったり、割れやすくなったりすることがあります。

爪の調子は、体の栄養状態をそっと映してくれているんです。


内側と外側、両方から

食事で内側から栄養を届けながら、外側はオイルでの保湿を続ける。

この両方がそろうと、爪は少しずつ元気を取り戻していきます。

今日の食事から、少しずつで十分です。
爪は数ヶ月かけて生え変わるので、ゆっくり一緒に育てていきましょう🌱

自爪の状態を見ながらのケアの様子

COSMOS NAILでは

施術のときに、爪の状態を見ながら、ご自宅でのケアの仕方もお伝えしています。

自爪を必要以上に削らない施術で、外側からも爪を守ります。 内側と外側、両方から爪を育てていきましょう。

爪の元気が気になる方は、LINEでお気軽にご相談くださいね🕊️


内側と外側から、爪を育てましょう🌱

食事で内側から栄養を届けながら、

外側はオイルで保湿する。

COSMOS NAILは、自爪を削りすぎない施術で、

外側からも爪を守ります。

爪の状態を見ながら、ご自宅でのケアの仕方もお伝えします🕊️

LINEでご予約・ご相談