2026年7月14日
ジェルネイルの「自爪を傷めない」って本当?やさしい施術の仕組み
「自爪を傷めないジェルネイルって言ってるけど、本当なの?」
ネイルで爪が薄くなった経験があると、 そう思ってしまいますよね。
実は、爪が傷む本当の原因は「ジェルそのもの」ではないんです。 仕組みをわかりやすくお話しします😊
爪が傷む本当の原因
ジェルネイルで爪が傷んでしまうのは、多くの場合この2つです。
① 施術のときの「削りすぎ」
ジェルを密着させるために、自爪の表面を必要以上に削ってしまうこと。② 無理なオフ・自分で剥がすこと
ジェルと一緒に、自爪の表面の層まで持っていかれてしまいます。つまり傷めているのは、ジェルではなく「削りすぎ」と「無理に剥がすこと」なんです。
「削りすぎない」やさしい施術の仕組み
ジェルを密着させるために、昔は自爪の表面を削るのが当たり前でした。
今は、爪をほとんど削らずに密着させることのできる、 「ノンサンディングタイプ」のベースジェルが出ています。
物理的に爪表面を削らない分、 自爪の厚みを薄くさせることなくネイルを楽しめます。 これが「自爪を傷めない」の中身のひとつです。
オフのときも、やさしさが大切
どんなに施術がやさしくても、オフで無理に剥がせば台無しです。
ていねいなアセトンオフで、自爪を削らずにジェルだけを浮かせて外すことが大切です。
「つけるとき」と「外すとき」の両方がやさしくて、はじめて自爪を守れます。
ネイルオフしやすいベースジェルを使って、
爪を健康的な状態に一緒に整えていきましょう🌱
COSMOS NAILでは
自爪を必要以上に削らない、やさしいベースジェルでの施術を大切にしています。
オフのときもていねいなアセトンオフで、自爪を守りながらケアします。 見た目の美しさだけでなく、爪そのものを大事にすることを軸にしています。
「爪を傷めたくない」という方こそ、LINEでお気軽にご相談くださいね🕊️
自爪を大切にしながら、ネイルを楽しむ🌿
COSMOS NAILは、見た目の美しさだけでなく、
自爪を大切にすることを軸にしています。
自爪を必要以上に削らず、
ていねいなアセトンオフで、
つけるときも外すときも爪を守ります。
「爪を傷めたくない」という方こそ、安心してご相談ください🕊️